August 19, 2008

レビュー攻略 スプリンターセルカオスセオリー ユービアイソフト Xbox プレイステーション2 PS2 



カオスセオリーカオスセオリーカオスセオリー


尋問ゲーム?
途中からは、玄田哲章氏の多彩な恫喝を聞くためにプレイしてました(笑)

初期のシリーズよりもよりステルス性を重視される展開となっています。

そのため出てくる敵を極力撃ち殺したりしないほうが結果的に楽に進める場合も多く、敵を拘束して気絶させる機会が増えるのですが、前作までと違い拘束した敵がほとんど尋問できます。

ここでの尋問がかなり多彩なので、「こんな言い方(脅し方)もあるんだなあ・・」
などと感心してしまいました(笑)

Xbox円熟期のゲームらしくグラフィックは素晴らしいです。
ただ、このゲームの性質上、ほとんどサーマルゴーグルをつけた画面(白黒)になってしまうのが、もったいないところですね。

Xbox版は出荷本数が少なかったらしく、一時期は中古が1万円を超えるプレミアム価格で取引されていました。

ファミ通クロスレビュー(満点は40点) 
31点=8・8・8・7 Xbox版 シルバー殿堂入り
29点=7・8・8・6 PS2版

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