身の安全を図り、中国に連行されることを避けるために、その現場で中国の主権を認める発言を書面やビデオなどお発見と証拠の残る形で行い、罰金を支払って帰国が許されたとしても、後々、その書面やビデオが中国国家主権領土の主張のために利用され続ける、とうことも想定せねばならない

【習近平「文革2.0」の恐怖支配が始まった 福島 香織 】 
第1章 止まらない対外膨張 より




習近平「文革2.0」の恐怖支配が始まった
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