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タグ:こんなに借金大国・中国習近平は自滅へ

風力発電に補助金が付くと聞いたら、作り方が分からないメーカーも含めて何十社も参入したからです。
それで風力発電機を建設したはいいが、回らない風力発電が多数作られる羽目になった。
それは建設するとき、よく調べずに、風がほとんど通らない土地に風力発電を作ってしまったことが原因です。
また風力発電を作ったはいいが、今度は送電線につながっていないとか、そういう笑い話のような事例があちこちにあるのです。
そうした問題のある風力発電所が全体の三分の一にものぼります。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第5章 中国経済破綻に備えよ より

この十年間に使った中国のセメントの消費量は、アメリカの100年間に匹敵する量だといいます。
セメント業界は儲かってしょうがなかった。
確かに、目先、経済を浮揚させる効果はありましたが、課題は今後、巨大なツケをどうするかです

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第5章 中国経済破綻に備えよ より

わざと間違えて翻訳をするわけです。
本物は自分(特許弁理士)が発明したことにして申請する。
どっちに特許が下りるのかといえば、本物のほうに特許が下ります。
この権利で大もうけするのだと聞いてます。

(中略)

だから、中国の特許弁理士は北京などでベンツ、フェラーリなどを乗り回していると聞いてます。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より


欲しい技術を国家や軍に盗ってもらうのです。
すると国家が情報機関や関連企業などいろいろなルートを使って、その技術を盗み出し、それをファーウェイに与えるという仕組みです。

(中略)
ファーウェイはお金には困りません。
中国の国有銀行がファーウェイにとって金庫みたいな役目を担っているからです。
いくらでもお金はその国有銀行から調達できます。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より


創業当初から軍の系列として軍の別部隊という形でスタートした可能性が充分にある。
具体的にいうと軍の情報機関はもちろんのこと技術部門、国家全体であらゆる支援・援助を受けていたということですよ。
しかも、税制などでの特別優遇措置を国から貰っています。
また、外国企業や研究機関からさまざまな不正手段を通じて最新の技術情報を盗み出して、それを利用して大きくなっただけの話です。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より



たしかに2隻を持ったけれども、訓練したら戦闘機の発艦はできるけれども、うまく着艦はできない。
着艦するとき、空母にぶつかって、何人ものパイロットが死んでいます。
公表されているだけでも6人です。
そのほかに発表されていない、闇から闇に葬られてしまったパイロットも数多くいるでしょう。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より


半分は囮だと思う。
ペーパーミサイルでしょう。
さらに残り半分のうち、その半分は飛ばないと思います。
発射したミサイルも半分は当たらない。
となると全体のミサイルのうち、12.5%ぐらいが一応、辛うじて目標に向かって飛んでいくだろうという計算が成り立ちます。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より


もし、この人が賄賂の1つも取ってこなかったら、宗族からすれば裏切りみたいなものです。
宗族の立場から見れば、賄賂を取って、それを宗族のために付与・還元する人ほど、いい人、えらい人なのです。
【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第4章 中国社会をいまも支配する「宗族主義」「一族イズム」が腐敗の根源 より


中国が融資している金額の10倍は日本が面倒を見ている。
中国の「一体一路」で実は日本が一番、いい思いをしているといっていいでしょう。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第2章 侵略国家中国はソ連同様「人権」で滅びる より

することになったのですが、この戦闘機もよく事故を起こして墜ちるのです。
中国は様々なロシア製兵器をライセンス生産しますが、ロシアはブラックボックスを中国側には絶対明かしません。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第2章 侵略国家中国はソ連同様「人権」で滅びる より

その理由が、大事な中国の外貨資金を貧乏国に貸して結局、返済してもらえず中国の「宝」である外貨を減らしているではないかということです。
そんな資金があったら、もっと国内経済の立て直しに使うべきだったと・・・

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第2章 侵略国家中国はソ連同様「人権」で滅びる より


(中略)
習近平からすると「新疆モデル」が今後、中国経済が崩壊して中国国内が大混乱に陥ったとき、唯一、中国共産党を救う手段だと思っているのです。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第2章 侵略国家中国はソ連同様「人権」で滅びる より


すると事故の情報を掴んだ新聞記者はその事故現場へすぐ向かう。
しかし、現場に着くと、炭鉱会社から記者はたっぷりと接待を受けるのです。
ときに女付きの接待を受けます。
それで、さらには悪い記事にはしないということで「原稿料」をたんまりと頂くのです。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第2章 侵略国家中国はソ連同様「人権」で滅びる より



中国で稼いだお金を日本に持ってこられないからです。
だから中国で稼いだ金で、また工場を建設するしかない。
中国ではひとりあたり1年に5万ドル以上、海外に持ち出せません。
外貨不足の中国は、外貨を持ち出されたら困るわけで。
日本円1万元を人民元に替えるときでさえ書類が3枚必要になる

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第1章 「張り子の虎」だった中国・習近平体制 より


2017年5月、グワダル港で中国人作業員10名が殺害され、2018年8月には中国人が乗るバスを地元武装勢力が襲撃しました。
そして、同年11月に最大都市のカラチにある中国領事館が襲われた。
襲撃後中国を敵視する地元武装勢力が「中国が地元の資源を搾取し続ける限り、中国による一体一路プロジェクトへの攻撃を続ける」と警告していた。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第1章 「張り子の虎」だった中国・習近平体制 より


「担保」になっているから売れないのです。
中国はアメリカ国債を担保にしてアメリカの金融機関からドルを借りています。
この枠内でドルを交換している。
だから国債を売却しようものなら、即座に中国にとってドルがなくなることを意味しており、それは国家としての死活問題発展します。

【こんなに借金大国・中国 習近平は自滅へ! 石平 宮崎正弘】
第1章 「張り子の虎」だった中国・習近平体制 より


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