うっかり開いたらフルシチョフのように突如解任という噂が飛び交っていた
2019年には北戴河会議で長老達からつるし上げを食らい、失脚寸前にまで追い込まれていたのに、香港大乱の発生によって共産党が団結して危機に当たることが優先され、かろうじて政治生命を保ち得た。

【新型肺炎、経済崩壊、軍事クーデターでさよなら習近平 宮崎正弘】
第5章 AI監視、サイバーが逆に中国共産党を崩壊に導く より